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天の牛??地の朝顔、、

awanohibi

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札幌ではまったく感じませんでしたが、きょう11日未明に北海道北部の宗谷から上川留萌にかけてのエリアで地震が頻発しました。午前0時35分中川町での震度5強を皮切りに、2時間ほどのあいだに同程度の揺れが5回も続きました。
北海道は太平洋岸に震源エリアが集中しているので、このあたりはしょっちゅう揺れます。でも、内陸断層を震源とするものは頻度的には少ないので、ちょっと不気味です。4年前の2018年胆振東部地震では、直後に北海道全域で電気がとまる「ブラックアウト」もありました。未明の揺れが本震だったのか余震だったのかわかりませんので、しばらくは油断できません。

アサガオがこの夏、、といってもすでに立秋過ぎですが、はじめて咲きました。去年、一昨年より2日遅れですが、どうでもいい情報ですね、、、
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うちのアサガオは、西向きにおいているので世間一般にくらべて開花が遅いのか?栽培主に似たせいで時勢、時流に乗らない乗れない残念なタイプなのか??どちらも正解なんでしょう。。
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朝の散歩途中で足元を動くムシを見つけました。クワガタムシ!!と思ったら、カミキリムシでした。
‥‥いま、「カミキリムシ」とタイプしたら「天牛」という変換候補が出現しました。カミキリムシの「漢名」=「中国名」ということです。
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長い触角を牛の角と見たのでしょうか、、ちなみに、北海道には「カミキリムシ」と「クワガタムシ」は各種生息していますが、かれらの永遠のライヴァル「カブトムシ」は生息してないことになっています。でもペットショップやお祭りで売っている「虫籠」由来のものが、かなり自然繁殖しているようで、夜の樹液争奪戦ではカブトムシが「覇者」になってるという噂です。足の本数は違いますが、水辺のならずモノ「ミンク」や畑の暴徒「アライグマ」みたいなものですね。。。たとえが少しおかしいね、、、

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最終更新日2022-08-11
Posted by awanohibi